昨日、配布した「あいはらだより」。令和4年度(2022)イチジオシ、の先頭バッターとして3年生にチャレンジしてもらいます。理由は「あいはらだより」に書かせていただいているとおり、『お手本』になりた~い、と目標にしている子どもが8割近くを占めていたからです。
念仏のように???、お願いだけしていれば『お手本』になれるわけではありません。『お手本』となるために必要なココロガマエ!があるはず!?です。そのココロガマエにふさわしい「一字」を『イチジオシ』として考えてください。
こそ~ッと、ヒミツ🤫なんですけど・・・。見えにくい文字色で子どもたちに伝えますね~。よ~っく、見てください。(チョット意地悪かなぁ)
今年のイチジオシ、発表と表彰状だけではなく、もう一つ考えていることがあります。この機会をのがすことなくネ~!おたのしみ✨ 今年も『自分にチャレンジ みんなで笑顔』
そんなことを考えながら、ぷら~っと、今日の午後。3年生の授業を見てきました。あの6月からの一年生一学期!を迎えたあの子たち。とってもスクスク成長しています。どうなることやらと教職員一同、心配した子どもたちでしたが、心配がムダになってこんなにうれしいことはありません。そんな3年生と、ワクワクした授業が気になった創作中の5年生のようすをお届けします。
🔷新型コロナウイルス感染症について、すでにご承知のことと思いますが、日々発表される兵庫県のデータでは、陽性者のうち「30代以下」に占める割合は70%を超えています。また、「10代+10歳未満」は40%を超えています。世間一般の意識と「学校」の現状には乖離があるように思います。島内の学校においても陽性者が微増の状況であることご承知ください。