8月26日に開かれれる「第39回淡路青少年の主張大会」に本校から篠原くん、嶋本く

んの作品が、選考の結果、淡路小中合わせて199点の応募作品の中から中学生の部6点の入選作に選ばれました。おめでとうございます。昨年は、先輩の青石さんが「私が陸上競技部で学んだこと」と題して発表しました。昨年に続いて、沼島中から2年連続、何と2名が厳しい選考を経て本選に駒を進めました。下記の日程で2人の沼中生が洲本市民交流センターのホールで発表をします。中学生の部6人の中で最優秀賞(淡路県民局賞)に選ばれると県大会出場です。ぜひ、お越しいただき2人の熱い青年の主張に耳を傾け、応援してください。
日 時 8月26日(土) 13:30~
場 所 洲本市市民交流センター ビバホール
発表者 篠原 佑磨 題「市民を守りたい」
嶋本 愛士 題「お母さんみたいになりたい」